住民票


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住民票

日本では住民の記録が市町村役場にある基本台帳にまとめられています。

 

住民票は自分が住んでいる市町村役場又は特別区に自分の住所を登録しておくものです。

 

住民基本台帳が各市町村役場にありまとめられています。

 

外国人住民も住民基本台帳にまとめられています。

 

基本的に住民の税金や選挙、人口の調査などと深く関係があります。

 

必ず、日本国民は自分が住んでいる市町村役場には住民登録しなければなりません。

 

引越しの際は転出届を転出する市町村役場に提出し、転入届を転入する市町村役場に出します。

 

同市内の市町村役場内での引越しなら転出ではなく住民票の内容を変更しなければなりません。

 

 

必要書類は本人が窓口に行く場合は印鑑と身分証明書が必要です。

 

代理人が行く場合は本人の委任状と代理人の身分証明書、印鑑が必要です。

 

 

 

 

引越しの時にしなければならないことは多いですね。

 

各種の届け出にしてもうっかりと忘れてしまうと後で困ったことになります。

 

もし子供さんが、学校に入学できなかったり、大事な健康保険関係の保証が受けられなかったりするとたいへんです。

 

それだけではなく選挙の投票などの問題もあります。

 

最初に引っ越した時は新しい市町村役場へ挨拶するくらいの気持ちで行くと良いでしょう。

 

そうすれば大事な情報は自然と集まります。